放送大学面接授業|( 香川学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2404451 」、クラスコードは「 K 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

専門科目:生活と福祉 | 運動器症候群(ロコモ)

科目区分

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2014年11月08日(土)第1時限 10:00〜11:25
専門科目:生活と福祉 2014年11月08日(土)第2時限 11:35〜13:00
科目コード 2014年11月08日(土)第3時限 14:00〜15:25
2404451 2014年11月08日(土)第4時限 15:35〜17:00
開設学習センター 2014年11月09日(日)第1時限 10:00〜11:25
香川学習センター ( 37A ) 2014年11月09日(日)第2時限 11:35〜13:00
科目名 2014年11月09日(日)第3時限 14:00〜15:25
運動器症候群(ロコモ) 2014年11月09日(日)第4時限 15:35〜17:00
担当講師 授業概要
真鍋 等
(高松平和病院・副院長)
田賀谷 健一
(坂出 聖マルチン病院・部長)
中平 旭
(高松平和病院・医長)
小川 貴之
(総合病院回生病院・課長)
髙橋 啓太
(高松平和病院・医師)

【授業内容】
ロコモティブシンドロームは主に加齢による運動器の障害のために、移動能力の低下を来たし、要介護状態になったり、要介護状態になる危険が高い状態を示します。各専門領域の整形外科医が分担して骨関節系の強化・予防・診断・治療について講義します。楽しく学んでロコモティブシンドロームを理解し、広めていただきたいと思います。

【授業テーマ】

  • 第1回 総論(真鍋Dr)
  • 第2回 骨粗しょう症と骨折(髙橋Dr)
  • 第3回 脊椎疾患(小川Dr)
  • 第4回 肩関節疾患(田賀谷Dr)
  • 第5回 関節リウマチ①(中平Dr)
  • 第6回 関節リウマチ②(中平Dr)
  • 第7回 人工関節(真鍋Dr)
  • 第8回 評価(真鍋Dr)

【学生へのメッセージ】
運動器疾患を理解し、予防・体力増進に取り組む機会になればよいと思っています。

【受講者が当日用意するもの】

成績評価の方法
成績評価は出席状況のほか、レポートの評点により行います。
クラス 教科書
K
授業当日にプリントを配付します。
定員 参考書
50名
その他(特記事項)
この科目は旧専攻「 専門科目:生活と福祉 」に該当します。

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