放送大学面接授業|( 東京文京学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2397293 」、クラスコードは「 K 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

共通科目:人文系 | データベース入門

科目区分

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2014年11月25日(火)第3時限 14:10〜15:35
共通科目:人文系 2014年11月25日(火)第4時限 15:50〜17:15
科目コード 2014年12月02日(火)第3時限 14:10〜15:35
2397293 2014年12月02日(火)第4時限 15:50〜17:15
開設学習センター 2014年12月09日(火)第3時限 14:10〜15:35
東京文京学習センター ( 13B ) 2014年12月09日(火)第4時限 15:50〜17:15
科目名 2014年12月16日(火)第3時限 14:10〜15:35
データベース入門 2014年12月16日(火)第4時限 15:50〜17:15
担当講師 授業概要
藤崎 和子
(ケー・ドット・プラニング代表取締役/跡見学園女子大学非常勤講師)

【授業内容】
 データベース基礎理論とデータベースソフト(Access)の活用を学びます。
 オフィスでよく使われるのは、ワープロ(Word)や表計算(Excel)、プレゼンテーション(PowerPoint)、データベース(Access)などのソフトウェアです。このうち、データベース以外のソフトウェアについては、操作方法の習得は容易ですから、ほとんどの職業人が活用しています。一方、データベースは操作方法に加えて理論を知らないと活用できないので、使いこなせる職業人はぐんと少なくなります。データベースを活用できるかどうかで仕事力に差がつくのです。
 本授業では、データベースソフト(Access)の単なる操作方法だけでなく、理論をしっかり学んだうえで、実習を通して、テーブルの設計やテーブルの関連付けを習得します。これを機に、実務でデータベースソフトを大いに活用しましょう。

【授業テーマ】

  • 第1回 データベース基礎理論?
  • 第2回 データベース基礎理論?
  • 第3回 (実習)データベースの設計?
  • 第4回 (実習)データベースの設計?
  • 第5回 (実習)データの操作?
  • 第6回 (実習)データの操作?
  • 第7回 (実習)データの操作?
  • 第8回 (実習)データの操作?

【学生へのメッセージ】
データベースは、データの集まりです。企業活動で得られるデータは、データベースとして管理されます。本授業で、データベースの極意を学んでください。

【受講者が当日用意するもの】
筆記用具、ノート

成績評価の方法
成績評価は出席状況及び学習状況等を総合的に判断して行います。
クラス 教科書
K
授業当日にプリントを配付します。
定員 参考書
24名 ・要点早わかりITパスポートポケット暗記帖(藤崎和子/技術評論社/¥1,598/ISBN=9784774145419)
その他(特記事項)
受講希望者が多数のため,全8回出席可能な方だけ,お申込みください。
(特に,第1回に欠席された場合,単位取得を認めません)

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