放送大学面接授業|( 東京文京学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2393875 」、クラスコードは「 VP 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

専門科目:心理と教育 | 心理学実験2

科目区分

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2014年11月21日(金)第1時限 10:00〜11:25
専門科目:心理と教育 2014年11月21日(金)第2時限 11:40〜13:05
科目コード 2014年11月21日(金)第3時限 14:10〜15:35
2393875 2014年11月21日(金)第4時限 15:50〜17:15
開設学習センター 2014年11月22日(土)第1時限 10:00〜11:25
東京文京学習センター ( 13B ) 2014年11月22日(土)第2時限 11:40〜13:05
科目名 2014年11月22日(土)第3時限 14:10〜15:35
心理学実験2 2014年11月22日(土)第4時限 15:50〜17:15
担当講師 授業概要
津村 健太
(放送大学 非常勤講師)

【授業内容】
4種の実験を行い、それぞれについてレポートを作成します。皆さんはこれら全部の実験に参加しなければなりませんので、8コマの授業全てに出席する必要があります。予定している実験は、大きさの錯視、メンタルローテーション、自由再生における系列位置効果、印象形成です。授業時間中にデータ整理を行い、後日レポートを提出していただきます。

【授業テーマ】

  • 第1回 大きさの錯視実験
  • 第2回 レポートの書き方
  • 第3回 メンタルローテーション実験
  • 第4回 データ整理
  • 第5回 自由再生における系列位置効果実験
  • 第6回 データ整理
  • 第7回 印象形成実験
  • 第8回 データ整理

【学生へのメッセージ】
実験の実施、結果のまとめ、レポートの作成などにパソコンを使用しますので、基本的なパソコン操作(word、excel等)は習得されていることを望みます。

【受講者が当日用意するもの】
電卓(実験データを整理する際に必要です。)、USBメモリー(パソコンで作成したファイルを持ち帰るのに必要です。)

成績評価の方法
成績評価は出席状況のほか、レポートの評点により行います。
クラス 教科書
VP
授業当日にプリントを配付します。
定員 参考書
30名
その他(特記事項)
この科目は旧専攻「 専門科目:発達と教育 」に該当します。 心理学実験1・心理学実験2・心理学実験3は、難易度の違いによるものではありません。いずれの科目からでも受講可能です。
 なお、この授業を受講するにあたっては、放送大学または他大学において心理学の講義を受講し、4単位程度を取得済みであることが望ましいです。

※特別開講のため、クラスコードが他の科目と異なり2文字となっています。申請の際はご注意ください。

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