放送大学面接授業|( 東京文京学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2437740 」、クラスコードは「 K 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

基盤科目:外国語 | 英語で描いた日本

科目区分

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2016年04月21日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年04月28日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年05月12日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年05月19日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年05月26日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年06月02日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年06月09日(木)第2時限 11:40~13:05
2016年06月16日(木)第2時限 11:40~13:05
基盤科目:外国語
科目コード
2437740
開設学習センター
東京文京学習センター ( 13B )
ナンバリング
120
科目名
英語で描いた日本
担当講師 授業概要
池田 年穂
(慶應義塾大学名誉教授)

【授業内容】
この科目は放送授業「英語で描いた日本('15)」を補完する面接授業です。放送授業では日本社会、日本文化、日米の社会や文化の比較などを扱ったエッセイを読む一方、主任講師が様々な日本文化を体験し、教えて下さった先生にインタビューすることを通して、日本文化を英語で表現することを試みています。この面接授業では、放送授業で扱った内容を基に、日本のさまざまな側面や社会の変容について自由にディスカッションもします。授業中に指名して和訳をして貰いますので、下調べをしてくるようにお願いします。

【授業テーマ】

  • 第1回 日本の社会について (1) ―Lesson 1 ~ Lesson 3 の中から―
  • 第2回 日本の社会について (2) ―Lesson 4 ~ Lesson 5 の中から―
  • 第3回 日本の文化について (1) ―Lesson 1 ~ Lesson 5 の中から―
  • 第4回 日本の社会について (3) ―Lesson 6 ~ Lesson 8 の中から―
  • 第5回 日本の社会について (4) ―Lesson 9 ~ Lesson 10 の中から―
  • 第6回 日本の文化について (2) ―Lesson 6 ~ Lesson 10 の中から―
  • 第7回 日米比較(1) ―Lesson 11 ~ Lesson 13 の中から―
  • 第8回 日米比較(2) ―Lesson 14 ~ Lesson 15 の中から―。及び小テスト。

【学生へのメッセージ】
日本文化について学び、また外国人が日本文化をどう見ているかについて知り、さらに日本文化をどう発信してゆくかを学んでゆきましょう。英語の読解も、授業の重要な構成要素です。

【受講者が当日用意するもの】
辞書(英和・和英・英英)。電子辞書でも構いません。

成績評価の方法
成績評価は出席状況のほか、試験の評点により行います。
クラス 教科書
K ・英語で描いた日本(大橋理枝、ジョン・ブロウカリング/放送大学教育振興会/¥3,024/ISBN=9784595315404)
定員 参考書
40名
その他(特記事項)
この科目は2009~2015年度「共通科目:外国語」、2008年度以前「共通科目:外国語」に該当します。

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