放送大学面接授業|( 東京文京学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2434431 」、クラスコードは「 K 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

専門科目:心理と教育 | 心理学実験2

科目区分

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2016年04月19日(火)第1時限 10:00~11:25
2016年04月19日(火)第2時限 11:40~13:05
2016年04月19日(火)第3時限 14:10~15:35
2016年04月19日(火)第4時限 15:50~17:15
2016年04月26日(火)第1時限 10:00~11:25
2016年04月26日(火)第2時限 11:40~13:05
2016年04月26日(火)第3時限 14:10~15:35
2016年04月26日(火)第4時限 15:50~17:15
専門科目:心理と教育
科目コード
2434431
開設学習センター
東京文京学習センター ( 13B )
ナンバリング
320
科目名
心理学実験2
担当講師 授業概要
澤海 崇文
(神奈川大学他非常勤講師)

【授業内容】
心理学の基礎的実験を3つ行います。学生の皆さんは、それらの実験に参加し、その結果をレポートにまとめます。以下の3つの実験を行います。学生の皆さんは、これら全ての実験に参加しなければなりませんので、8コマの授業全てに出席してください。また、3つの実験それぞれについてレポートを提出する必要があります。

【授業テーマ】

  • 第1回 ガイダンス
  • 第2回 実験1:メンタルローテーション
  • 第3回 心理学とは?実験とは?
  • 第4回 実験2:自由再生による記憶の系列位置効果
  • 第5回 レポートの書き方
  • 第6回 実験3:要求水準
  • 第7回 統計
  • 第8回 まとめ

【学生へのメッセージ】
実験の実施、結果のまとめ、レポートの作成に、パソコンを使用しますので、基本的なパソコン操作(インターネット、Word、Excel、ファイルの扱い方など)を習得されていることを望みます。

【受講者が当日用意するもの】
Word、Excelファイルを持ち運びできるUSBメモリ

成績評価の方法
成績評価は出席状況のほか、レポートの評点により行います。
クラス 教科書
K
授業当日にプリントを配付します。
定員 参考書
24名
その他(特記事項)
この科目は旧専攻「 専門科目:発達と教育 」に該当します。心理学実験1・心理学実験2・心理学実験3は、難易度の違いによるものではありません。いずれの科目からでも受講可能です。
なお、この授業を受講するにあたっては、放送大学または他大学において心理学の講義を受講し、4単位程度を修得済みであることが望ましいです。

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