放送大学面接授業|( 東京文京学習センター )

平成24年度(2012年度)第2学期 面接授業

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  • 科目登録の際は、科目コード・クラスコードが必要となります。各クラスのコードをご確認の上、科目登録して下さい。
    (例) ← 科目コードは「 2434431 」、クラスコードは「 WX 」
  • 授業によっては、面接受講に際し必要な図書(=教科書)・携行品を指定しているクラスがあります。各クラスの授業概要でご確認下さい。
    指定された教科書・携行品は、必ず受講生の方各自でご用意いただき、授業当日にご持参下さい。

専門科目:心理と教育 | 心理学実験2

科目区分

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2016年07月05日(火)第1時限 10:00~11:25
2016年07月05日(火)第2時限 11:40~13:05
2016年07月05日(火)第3時限 14:10~15:35
2016年07月05日(火)第4時限 15:50~17:15
2016年07月06日(水)第1時限 10:00~11:25
2016年07月06日(水)第2時限 11:40~13:05
2016年07月06日(水)第3時限 14:10~15:35
2016年07月06日(水)第4時限 15:50~17:15
専門科目:心理と教育
科目コード
2434431
開設学習センター
東京文京学習センター ( 13B )
ナンバリング
320
科目名
心理学実験2
担当講師 授業概要
森 津太子
(放送大学 教授)

【授業内容】
4種の心理学実験を行い、それぞれについてレポートを作成します。予定している実験は、記憶範囲、大きさの錯視、自由再生における系列位置効果、メンタルローテーションです。授業時間中にデータの整理や、レポート作成に関する説明を行いますが、最終レポートは、各自自宅等で作成し、後日、提出していただきます。

【授業テーマ】

  • 第1回 記憶範囲
  • 第2回 データ整理、レポート作成
  • 第3回 大きさの錯視
  • 第4回 データ整理、レポート作成
  • 第5回 自由再生における系列位置効果
  • 第6回 データ整理、レポート作成
  • 第7回 メンタル・ローテーション
  • 第8回 データ整理、レポート作成

【学生へのメッセージ】
実験にはパソコンを利用します。特別な知識や技術は必要としませんが、マウスを使う、文字を入力するといった初歩的な操作には慣れている方が望ましいです。

【受講者が当日用意するもの】
定規、電卓、USBメモリ(実験のデータを持ち帰りたい方)

成績評価の方法
成績評価は出席状況のほか、レポートの評点により行います。
クラス 教科書
WX
授業当日にプリントを配付します。
定員 参考書
20名
その他(特記事項)
この科目は旧専攻「 専門科目:発達と教育 」に該当します。心理学実験1・心理学実験2・心理学実験3は、難易度の違いによるものではありません。いずれの科目からでも受講可能です。なお、この授業を受講するにあたっては、放送大学または他大学において心理学の講義を受講し、4単位程度を修得済みであることが望ましいです。※特別開講のため、クラスコードが他の科目と異なり2文字となっています。申請の際はご注意ください。

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